やったーイシュタル復刻!前回途中で断念

やったーイシュタル復刻!前回途中で断念してしまってので今回こそ最終再臨まで行くぞー!

猛禽3種と・・・。

暑くなりましたね〜〜。 <br>“屋外での行動は控えて下さい。” なんてニュースで言っている中でも、やっぱり出ますよね〜。(笑) <br>【オオタカ】 <br> もう巣立って、飛び回っていました。 もうお仕舞ですね。 <br>【アオバズク】 <br> 隣の市で。 <br> 一眼で。 <br> 諦めていた市内でも見られました。 (写したくないものが有るので、オオトリです。) <br>【ツミ】 <br> 行動範囲が広くなりました。 <br> (♀)親。 <br> “キョッキョッキョッ” は、子供を呼んでいるのかなぁ〜?。 <br>【キビタキ】 <br> オオタカの森で。 <br>【オナガ】 <br> 子供です。 <br> 親は忙しそう。 <br> <br>

投票の結果だからいいんじゃないのかな。

投票の結果だからいいんじゃないのかな。実際松坂が投げると盛り上がってるしね

トランプ氏「G7の絆」修復発言、狙いはやはり中国? - 団塊の世代のつぶやき

  トランプさんの対中国貿易の攻撃は順調に行っているのじゃないかと密かに喜んでいますが、そのとばっちりが西側諸国に及んでいるのは理解し難いものがあります。   メインターゲットは中国だか、日本や欧州もこの際一緒にやつけようということでしょうか。   確かに、どこも腹黒い国ばかりですからトランプさんから見れば同じに見えるのかも。馬鹿正直に対応してきたのはやはり日本でしょうね。とは言え、今回はその馬鹿正直さが味方になってくれるような気がします。   そんなトランプさんが、G7での遣りすぎを修復しようとしているようです。何といっても中国を崩壊させるにはG7を味方に付ける必要があるでしょう。   何時もの、田村さんが狙いは中国かと書いてくれています。   産経ニュースより   2018.6.23  【お金は知っている】トランプ氏「G7の絆」修復発言、狙いはやはり中国? 「メルケル首相と私は仲がいい」  トランプ米大統領は先のカナダでの主要7カ国(G7)首脳会議(シャルルボワ・サミット)で、鉄鋼・アルミ輸入制限をめぐって欧州やカナダの首脳と激しく対立した。各\xB9

颯瓮妊↗△浪餤弔妊肇薀鵐彁瓩❺瓮襯吋詁伴鸛蠅搬儘機覆燭い検砲垢觴命燭魴悩棔◆孱韮靴竜砧㯃廚鯊隋硬Ľ房茲蠑紊欧拭▷瞥軸¦侫検\xCB  トランプ氏はかなり気にしていたのだろう。12日のシンガポールでの米朝首脳会談の後の記者会見で、「メルケル首相と私はもともと仲がいい。ただ、おしゃべりをしていただけだ」と、強気の大統領が珍しく弁明した。さらに大統領は15日、ツイッターで、メルケル首相の手に手を重ね、メルケル氏が微笑む場面などG7首脳の和気あいあいとした写真4枚を投稿した。  それでも気が済まないのか、トランプ氏は17日のツイッターでも友好ショットを再掲載し、「私はメルケル首相と偉大な関係を持っている」「フェイク(嘘)・ニュースを一掃しよう」と呼びかけた。  中国に対しては15日、「産業上重要な技術を含む」500億ドル(約5兆5000億円)相当の中国製品に対して25%の制裁関税適用を決めた。これに対し、中国が同額の対米輸入品について報復を表明すると、トランプ氏は18日、中国からの2000億ドル(約22兆円)相当の輸入品に10%の関税を課す新たな制裁措置を準備するよう米通商代表部

(USTR)に指示したと発表した。  トランプ大統領の対外通商政策は辺り構わず打ちまくるガンマンのようで、西側メディアにはいたって評判が悪い。代わりに、自由貿易ルール違反のデパートのはずの中国が擁護されるという皮肉な結果が生まれている。英フィナンシャル・タイムズ紙コラムニストのマーティン・ウルフ氏はトランプ氏の対中国強硬策について「米国が築き上げてきた貿易制度を支える非差別主義や多国間協調主義、市場ルールの順守といった原則に反する。米国は自分たちを恥じるべきだ」(5月9日付)と噛み付いた。米ウォールストリート・ジャーナル紙も、米国の対中制裁関税が米産業界にとって打撃になるとしばしば警告する。  そんなありさまで、トランプ政権は対中貿易戦争に勝てるかどうか。カギを握るのは先進国間の結束だ。くだんのサミット宣言では、「市場指向的ではない政策・慣行及び強制的な技術移転又はサイバーによる窃取等の不適切な知的財産権の保護」「市場歪曲的な産業補助金及び国有企業による貿易歪曲的な行動」「鉄鋼の過剰生産能力」を問題視し、新たに強固な国際ルールを構築する必要性を強調している。名指しこそし\xA4

討呂い覆い❶■韮啓麈召話羚颪鬚④舛鵑班古Ľ砲靴討い襦↗肇薀鵐彗臈閎里論觚世鮨燭胆茲房孫圓靴討い襪海箸砲覆襦B仂氾Ľ貌譔い詫融匕ǂ澄\xA3  取引で絶えず先を読むトランプ氏が上記のように「G7の絆」の修復にかかった狙いはただ一つしかない。対中強硬策での日欧の同調引き出しに違いない。(産経新聞特別記者・田村秀男)   ますは、中国を叩き潰すことに全力を挙げてもらいたいものです。そのためにはG7を味方に付け、中国との勝負がついてからゆっくりと対応すれば良いでしょう。   何と言っても、中国の延命を許すことになれば世界は終焉に向かうことになるだけに、今は、G7など相手にしないことです。

映画銀魂2空知英秋のコメント到着じっち

映画銀魂2空知英秋のコメント到着じっちゃんの名にかけて観に来てくれよな

イタリアのサラリーマンのランチ夏

夏至が過ぎて、暦の上で夏と思ったが、現実もすっかり夏。

洗濯ものが即乾く〜。

掃除で使った雑巾も、あっ!という間にパリッパリ。

さて、イタリアのサラリーマンのランチ、ブログ編。

トスカーナトリップのFecebookページでもたまに載せますが、

今回はブログで。

カーニャPicana

ブラジル風ローストビーフといったところでしょうか。

お尻というか、腰のほうのお肉で作るせいか、

一般的に言われるローストビーフより、

こちらのほうが、しっとり柔らかく、うま味が濃い気がします。

霜降りの歯茎でも食べられるお肉がお好きな方には向かないかも。

肉が固いという意味ではなく、赤身の噛んでうまみを味わうお肉という意味で。

ポテトはハーブと塩がかかっているので、そのまま。

ケチャップ、マヨネーズがあまり好きじゃないので、

イタリアに来ても特に違和感はありませんでしたが、

イタリアに来て、さらにケチャップ、マヨネーズ、タバスコからは遠のきました。

基本、我が家の冷蔵庫に入っておりませぬ。のっぽも食べない

サラダにかけるのは、塩とオリーブオイル、時バルサミコ酢

北米出張時に、サラダにブルーチーズ、サウザンとか、フレンチドレッシング

などと選んでいたのが、別世界のようでございます。

下が、全然見えませんので、ほってみました

ルッコラわっさー!の下にあるのは、チキンのグリルです。

バルサミコ酢をかけて持ってきてくれました。

熟成年数が長いのをかけてくれたので、とろーんとして、甘みを感じるバルサミコ酢

美味しいかったわぁ。

この見えてないチキンがものすごくおいしくってねー。

別のレストランで食べるチキン自体の味が確実に違った。

なんだろうー。

雌鶏だったのかなー。

こちらは七面鳥(ターキー)の煮込み。

しめじのようなキノコと玉ねぎで煮てあって、ターキーが大変ジューシーでした。

ちょっと和風を思い出すような味でした。

こういう形になっていると、

豚肉が多いのですが(ポルケッタっていわれるやつね)

こちらは、牛のお肉バージョン。

牛肉のパンチェッタ(ベーコン)と書いてありました。

日本のベーコンとは別物ですわ。

美味しいスパイスがしみ込んで、

脂ギトギトしてない、でもパンチのあるおいしさ。

こちらは、チキンの狩人風(カッチャトーラ)。

チキンがふわふわ、柔らかくて優しい味がしました。

フィレンツェは、山の町なので、どうしても肉料理が多くなります。

肉料理はこの辺にして、続きましては、魚介。

魚介フリット

イタリアは、レモンで食べます。

有頭エビ、イカ、下にはレタスとポテトフライがあります。

ポテトフライに、アメリカはケチャップとかチーズとかかけるのでしょうが

イタリアは特に。。。

最近の若い子は、ケチャップやマヨネーズかける子がいますが、基本はそのまま。

このフリット、かなり山盛りで、男性でも残している同僚がいました。

あ、わたくしは、全部食べましたよ。

もっちろーん

アメリカンな胃を持つ女ですから。

イタリアの親族から

とすって、日本人だけど、私たちより食べるよねと言われる始末。

魚介のスパゲッティ。

ムール貝もおいしいけど、アサリが味が濃いのよー。

魚介のリゾットバージョンもよく食べます。コメ好きだから

いつも行くレストランの人がわたくしの食べ物の好みがわかっていて

メニュー表をわたされずに、

今日は(定番の料理以外は)、これとこれ。と日替わり料理の中から、

わたくしが好きそうなのを教えてくれて、メニューを決めることが多いです。

相変わらず、糖質をとりすぎないように気を付けてはいるのですが、

(現在は、1か月に1週間くらい糖分許可週間つくっています。)

どうしても食べたくなると、

マチェドニアを。

フルーツポンチのイタリア版。

フルーツを切って、砂糖かけてちょっと水とレモンを入れて混ぜたもの。

白砂糖とるよりは果糖のほうがましかな、と思って。

イカ

イタリアあるあるの、フォークぶっさし。

この状態で持ってこられます。

日本人には、行儀悪い死人かよみたいに、ちょっとビックリする。

ケーキとかも、フォークが落ちないように

側面にフォークをさして持ってくることも。星付きレストランではそんなことはないよー

先日、マチェドニアを頼んだら、もうほとんどないか、終わった。

といわれ、

残ってたらマチェドニアのほうがいいなー。なかったらスイカかなんかたしてー。

と頼んだらやってきたのは、これ。

ほぼスイカのマチェドニア

下の1層ぶんだけ桃、リンゴ、キウィなどが入っていました。

食堂のように使っているレストランで、

顔見知りになったほかの企業で働くイタリア人たちを見ていると

お客さんと一緒でもなければ、

イタリア人もランチの時は、プリモかセコンドどちらか1皿とカフェで終了。

デザート食べる人もいるけど。

企業からチケットと呼ばれる食券を貰っているからその予算内で済ますため

というのもあるんでしょう。

うちに配達してくれる、運送会社のおじちゃんや、郵便局のおじちゃんは

パニーノ食べて終了ってのが普通みたい。

わたくしたちも、仕事の都合で、ランチ食べるのが3時とかになると

近所のお店にダッシュして、パンを買ったり、パニーノ作ってもらって食べます。

以上、イタリアのサラリーマンのランチでした。

わたくしのインスタは、イタリアの写真というより、

もはや、ほとんどサラリーマンのランチと化しています

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